投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ | 画像 ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

[PR] 仕事パート グアム航空券 山形の求人・転職 seo対策 電話料金
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.ナビ ] [ 無料ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全146件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 

センナさん

 投稿者:褄黄  投稿日:2008年 5月27日(火)18時12分22秒
  センナさんとは、いまでも時折会っております。
詩の情熱は、ずっと同じ熱度でいらっしゃる。
 


詩誌 立棺

 投稿者:葉舟  投稿日:2008年 5月25日(日)15時46分43秒
  田村隆一の詩を冠にした同人詩誌が1972年1月15日発刊されまた。編集人は、岡本英希、センナヨウコ、万野毅です。発行所はセンナの堺の自宅、印刷は京都の名門、双林プリントでした。この創刊号は、黒色の封筒に包まれており、埴谷雄高の著作を連想させる装丁でした。価格は百円となっています。私の手元には封筒に包まれた七号まで詩誌が残されており、その発行日付は1974年1月15日になっています。その後同人は津々麗、毬藻充、木下奈美が加わっていま。この詩誌がとうなったかは定かではありませんが、同人の多くは同志社大学文学研究会に籍を置いた面々であり、大学を離れるとともに、この詩誌も廃刊を迎えたのではないかと思います。掲載された詩や評論は、若年の気弱さがあるものの才能に満ちており、継続できなかった事は残念に思います。私は、これらの同人を遠くから眺め、憧れていた者のひとりです。
                                       葉舟
 
AutoPageにTwitter連携機能登場!

(無題)

 投稿者:文屋祐喜  投稿日:2007年11月12日(月)13時58分32秒
  そんなつもりで書いたわけではありませんのでご心配なくwww(笑)  
話題を提供しよう!テーマスレ

なんでも書いてください。

 投稿者:褄黄  投稿日:2007年10月26日(金)19時29分52秒
  勝手に、人の名を掲げているようで
申し訳ありません。
東日本にお住まいの方で
この姓の方がいらっしゃいますね。
失礼、無礼、お許しください。
 

本名です

 投稿者:文屋祐喜  投稿日:2007年10月26日(金)13時36分49秒
  自分の名前で検索したら出ました
僕も仲間に入れてください
 

&#20154;&#12434;&#25506;&#12375;&#12390;&#12356;&#12414;&#12377;

 投稿者:&#27941;&#30000;&#30495;  投稿日:2007年 2月16日(金)00時00分10秒
  突然の書き込みをお許しください。
99年 6月の日録を見ました。
1999年6月11日金曜日
ここのガルシアは、創刊当初は、ぼくと黒村と本庄ひろしの三人で始めるつもり動いていたが・・・・
のところの黒村氏と本庄氏を30数年前、学生時代に知り合っていたものです。
当時私は芝居をやりながら夜は、黒村とその先輩になる森本という男と
青春時代をすごした者です。
現在私はスペイン・マドリッドに30年余り住みレストランを営み、
ささやかに家族と暮らしております。日本に帰るたびに森本、黒村を探していましたが、
この30年間音信は不通でありました。
もし彼等と連絡する方法がありましたら大変失礼ですがお教え頂けないでしょうか?
場違いではございますが私が趣味でやっておりますドイツシェパードのHP載せさせていただきます。
またこのぼくと仰られる方がこのHPの管理人の方であるのなら、
もし私の探す人物であるのなら、
いわんやここに来られる方の中にが私の知り合いが居ればと思い、
恥ずかしながら今の私の写真を貼らせていただきます。
見つけたのが今日で、日付は1999年です。
もう8年近く過ぎていますがわらにも縋る気持ちで投稿させて頂きました。
大変失礼しました。  どうかよろしくお願いします。  元万吉・津田真人

http://www.pastoralemanmat.com/?lang=jp

 
話題を提供しよう!テーマスレ

ごぶさたです。

 投稿者:萩原健次郎  投稿日:2006年 9月27日(水)10時05分55秒
  薦田愛さま


ごぶさたしています。
御詩集、おめでとうございます。
どのような展開なのか、楽しみです。

「あんど」の特集、
生前特集のような形は、あまり考えていなかったので
少し恥ずかしいことです。

ブログもやっています。ミクシも。

また、交流お願いします。

http://blog.goo.ne.jp/bunyahagi/

 
AutoPageにTwitter連携機能登場!

ご記憶にあるでしょうか

 投稿者:薦田愛  投稿日:2006年 9月27日(水)03時03分19秒
  萩原さん。ご記憶にあるでしょうか。
佐賀町エキジビットスペースの展覧会に参加していた薦田と申します。
以前のメアドにさしあげたところ、戻ってきてしまったので、こちらにお邪魔申しあげました。
11年ぶりに詩集を編み、ようやくカタチになりました。
御目文字のチャンスもがな、と存じつつ、ひとまずご挨拶申しあげます。
『あんど』を拝見、私のほうで勝手に、食糧ビルの佇まいなどとともに
懐かしさが到来した、感もあります。
 
話題を提供しよう!テーマスレ

香緒さま、ごぶさたです。

 投稿者:萩原健次郎  投稿日:2006年 9月22日(金)11時27分46秒
  kaokiさん、
おひさしぶりです。
その切は、いろいろとありがとうございました。
楽しい、連句のひととき。

詩集のご出版、おめでとうございます。

高岡さん、いい仕事をずっと持続されていますね。



ぜひ読みたいです。

MIXIもやっています。

褄黄の名です。

一度、検索してみてください。
 
AutoPageにTwitter連携機能登場!

ご無沙汰しました。

 投稿者:香緒(kaoki)  投稿日:2006年 9月22日(金)01時58分1秒
  覚えておいででしょうか? 連句などでお世話になりました。今年11月で62歳になります。それを記念に高岡 修さんに進められ詩集を発刊しました。↓
    http://ka732ok.at.webry.info/200609/article_2.html

高岡 修:昨年度晩翠賞受賞者、ジャプラン社、鹿児島在住

http://ka732ok.at.webry.info/

 

お邪魔します

 投稿者:森本隼  投稿日:2006年 6月25日(日)22時21分32秒
  萩原さんのブログを「うむうむ」と読んでいます。今は「楽しいこと」を見つけるのが難しい時代なのかもしれませんね。サッカー負けましたね。残念無念。最近は忙しくて映画をみてなくて、またそのうち感想でも報告します。かしこ。

http://www.geocities.jp/crew310_poem/

 

お願いします

 投稿者:萩原健次郎  投稿日:2006年 1月 6日(金)11時57分6秒
  >小島さん

よろしくお願いいたします。
 

HP. リンクさせて頂きました。

 投稿者:小島きみ子  投稿日:2006年 1月 5日(木)22時04分25秒
   こんばんは。はじめまして。詩誌エウメニデスの小島きみ子と申します。Web.エウメニデスのHPとリンクさせていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。こちらです。http://webeumenides.at.infoseek.co.jp/  
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

映画2

 投稿者:森本隼  投稿日:2005年12月17日(土)03時00分33秒
  「フォーガットン」「肌の隙間」「イン・ザ・プール」鑑賞。おもしろかったです。「四日間の奇跡」はまったくおもしろくなかったですー  

映画

 投稿者:森本隼  投稿日:2005年11月12日(土)04時02分31秒
  最近の映画はつまらないと思うのは「私だけでしょうか。特にサリンジャーを読んでから... でも、心に残ってる作品はいくつかあります。「ベルヴィル・ランデブー」と「同じ月を見ている」が観たいです。あと、「愛についてのキンゼイ・レポート」。今日は、「猟人日記」という映画を借りてきました。

http://www.progoo.com/rental/normal_bbs/bbs.php?pid=21216

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

時代に会う

 投稿者:萩原健次郎  投稿日:2005年11月 9日(水)11時27分39秒
  佐々木さん、こんにちわ。

吉田秀和は、ぼくもずっと読んできています。
いま出ている本は、ほとんどクラシック関係の文庫などですが
全集が書店には並んでいますね。
「ソロモンの歌」は、半分が文芸のエッセイなのですが
たまに古本屋をのぞくと、安価で見つかります。

70年代に新潮社から出た、単行本

先日も

「音楽紀行」と「レコードのモーツァルト」を
それぞれ500円ぐらいで手に入れました。



吉田一穂、
最近は、ほとんど読んでいませんでしたが
岩波文庫と思潮社の近代詩文庫を出してきて
読みかえしています

まだ、吉田秀和さんが要約した一穂の言葉には出会っていませんが
実際に交友の中で一穂が
口にしていた「肉声」の要語だったのでしょうね。

「ソロモンの歌」で
なんだか、戦前の熱を帯びた、時代に
ばったり出会ったような気になりました。
 
話題を提供しよう!テーマスレ

ソロモンの歌

 投稿者:佐々木安美  投稿日:2005年11月 8日(火)23時38分20秒
  萩原さん、こちらでははじめまして。
ブログに書いていた吉田秀和さんの「ソロモンの歌」、興味を惹かれました。
さっそく、図書館に予約を入れました。感謝。

じつは、阿部恭久さんが大変な吉田秀和ファンらしくて、
先日、彼の甥っ子である日比野克彦の展覧会を見に、
松下さんと三人で水戸芸術館に行って来たのですが、
そこの館長さんが吉田秀和氏とわかったとたん、
阿部さんはきゅうにそわそわ落ち着かなくなり、
私たちを売店に置き去りにしたまま、館内の奥へと、
吉田秀和氏探索のために消えてしまったのでした。
結局見つからないまま、しょんぼり戻ってくると、
館長室はガードが堅くて見つからないとか
わけのわからないことを口走っているのです。
でも、なぜかそこに、日比野さんと吉田さんが並んで姿を見せ、
阿部さんは感激の対面。何か一言二言、うわずりながら言葉を交わし、
無事、並んで記念写真を撮ることが出来たのでした。
 

紙子

 投稿者:萩原健次郎  投稿日:2005年10月30日(日)21時27分2秒
  紙子の次号、10号ももうすぐ入稿します。
作品は、みな、面白い。
また、読んでください。

佐々本さん、また、作品読ませてください。
 

こんにちは。

 投稿者:佐々本果歩  投稿日:2005年10月30日(日)13時55分32秒
  萩原健次郎さま

紙子最新号拝読致しました。
萩原さんの作品とてもよくて戦慄しました。
友達にもいっぱい勧めておきます。
森の中の露をなめる子鹿のかんじ、いとおしさ、かわいらしさ
残酷さとかそういう感じでした。
これからも応援しております。
 
AutoPageにTwitter連携機能登場!

(無題)

 投稿者:萩原健次郎  投稿日:2005年10月14日(金)10時35分5秒
  モーターサイクルダイアリーズ

これは、ゲバラがバイクで旅していたときの話ですね。
未見ですが、見たいと思っています。

>森本さん、はじめまして。




>LARAさん、こんにちわ


ヘルツォークのこの文、読んで
なぜだか、与謝野蕪村を想起してしまいました。

詩と映像、このコンフューズ。

ぼくは、ヘルツォークの映画

「フィッツカラルド」や「緑のアリが見えるところ」など
大好きです。

それと、蕪村が描いた、カラスや夜色楼台図などの
パースペクティブも。

ばらばらの言葉でごめんなさい。
 
AutoPageにTwitter連携機能登場!

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 
/8 


[PR] 家電 買取 システム開発 収益物件 旅行会社 ヒアルロン酸注射